
次の用事があるので今日はアサリは掘らないで海の公園を出発すると沢山の車が並んでいます。
車は延々数キロ先まで駐車場待ちで並んでいますが、潮が満ちて潮干狩りが出来なくなるまでは中々空かないのではと思われます。
現在9時59分なので干潮まで10分ちょっとしかありません。
お父さんだけ車に残して家族は車から降りて潮干狩りという家族が続出中。
最初からそのつもりだったのも知れませんね。お父さんは大変ですが、時間によっては最後まで駐車場代が要らないケースもありそうです。
遅れると駐車場に入れなくて大変なんですが、駐車場のために早く着き過ぎるのも問題なんです。
干潮の随分前に潮干狩りを終えて小さなアサリ袋を持って帰る子供を何人も見かけましたが、あれは早く着きすぎて潮が引くのを待てずに海に入り、肝心の干潮時間にはすでにパワーが無くなってしまったのではないかと。
誰もが何か裏技は、と考えるのでしょうが、同じ時間を狙って皆一斉に来ているのでウーン。
寝袋の猛者を見かけましたが、公園で寝る?