清澄庭園、木の芽、撮影:2007年2月
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清澄庭園
撮影時期:2007年2月
木の芽

清澄庭園は一説には江戸の豪商、紀伊国屋文左衛門の屋敷跡と伝えられているそうです。その後、享保年間(1716~1736)に下総国、関塾の城主久世大和守の下屋敷となり庭園のもとが形造られました。明治11(1878)年に岩崎弥太郎がこの邸地を社員の慰安や貴賓を招待する場所として造園を計画、明治13(1880)年に「深川親睦園」を開園しました。かつては海水が入るようになっていて潮の満ち干きで池面の高さが変わるようになっていたそうですが、現在は地下水で池の水はまかなわれています。全国から集めた名石が庭園の各所に置かれていて、石マニアの目を楽しませてくれます。池の周りを一周することによって大体すべての石などを鑑賞できる回遊式林泉庭園です。
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ファイル名:kiyosumi_0203.jpg
更新日時:2007/2/12 15:42
Exif Version:2.2
FlashPix Version:1
メーカー名:FUJIFILM
モデル名:FinePix F10
ソフトウェア:Digital Camera FinePix F10 Ver1.02
メーカーノート:有り ($00000362 ~ 298 Bytes)
作者名:原田知篤
画像タイトル:不明
撮影日時:2007/2/12 15:42
撮影日時サブ:不明
作成日時:2007/2/12 15:42
作成日時サブ:不明
変更日時:2007/2/12 15:42
変更日時サブ:不明
ファイルソース:Digital Still Camera
シーンタイプ:直接撮影された画像
色空間情報:sRGB
再生ガンマ:不明
画像圧縮モード:2
実効画像幅:2848
実効画像高:2136
解像度(X):72
解像度(Y):72
解像度単位:dot/inch
レンズ焦点距離:8
焦点面解像度(X):3703
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焦点面解像度単位:dot/cm
センサー方式:単板カラーセンサ
測光方式:分割測光
スペクトル感度:不明
ISOスピードレート:100
シャッタースピード:0.0028
露出時間:0.0031
絞り値:2.83
Fナンバー:2.8
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光源:Auto/Custom
フラッシュ:未発光(禁止); 赤目(無し); ストロボ(有り); リターン(機能無し)
フラッシュ強度:不明
被写体距離:不明
被写体距離レンジ:不明
被写体位置:不明
被写体領域:不明
露出プログラム:ノーマルプログラム
露出インデックス:不明
露出モード:自動(Auto Exposure)
ホワイトバランス:自動(Auto White Balance)
ゲイン制御:不明
個別画像処理:通常処理(Normal Process)
デジタルズーム:不明
35mm換算焦点距離:不明
撮影シーンタイプ:標準(Standard)
撮影コントラスト:不明
撮影彩度:不明
撮影シャープネス:標準(Normal)
画像ユニークID:不明